夜間PTSランキング(材料解説付き)
PTS夜間取引(17:00〜23:59)の騰落率ランキング。東証プライム・スタンダード・グロース対象。18:00 / 19:00 / 20:00 / 21:00 / 22:00 / 23:00 / 24:00 に毎時更新。
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値上がりランキングTOP 20
順位市場 / コード / 銀柄名当日終値PTS価格値上がり騰落率出来高上昇の理由(AIによる解説)
東S 4840
トライアイズ
545
645
+100
+18.35%
1,900
LIMNOの完全子会社化により、鳥取三洋電機系の老舗ブランドと技術力への期待が高まり買われた。配当増額も好感された。
東P 4082
稀元素
2,591
3,000
+409
+15.79%
311,500
稀元素はハフニウム国内製造技術確立と量産化計画、さらに経常利益94倍増益のサプライズ決算が好感され、買いが殺到した。
東G 4431
スマレジ
3,430
3,680
+250
+7.29%
3,200
アスタリスクとの協業強化や大株主の保有割合増加が好材料視され、事業成長への期待感から買いが集まった。
4
東S 7810
クロスフォー
183
196
+13
+7.10%
549,700
特に具体的な材料は見当たらないが、個人投資家の動向やPTS特有の出来高の少なさの中、需給主導で小幅に上昇したと推測される。
5
東S 6775
TBグループ
119
127
+8
+6.72%
18,700
大株主による大量保有報告が発表され、企業価値向上への期待や株価の底堅さへの思惑からPTSで買われた。
6
東G 6522
アスタリスク
2,067
2,188
+121
+5.85%
38,900
「接客不要」のセルフ経済圏関連株として注目され、DX推進やキャッシュレス化の進展への期待から買いが入った。
7
東G 4833
Defコン
58
61
+3
+5.17%
432,600
イーサリアム価格上昇への期待が継続し、関連銘柄として買いが集まった模様。複数のテクニカル指標の好転も上昇を後押しした。
8
東G 5137
スマートD
292
306
+14
+4.79%
1,000
株探のロボタクシー特集で自動運転関連銘柄として紹介されたことや、利益成長青天井銘柄リスト入りにより、将来の成長期待が高まり買いが入った。
9
東S 7615
京都友禅HD
101
105.7
+5
+4.65%
447,600
4-6月期(1Q)経常利益が前年同期比で大幅な75%減益となったことで、業績悪化を嫌気した失望売りが出たため。
10
東S 7746
岡本硝子
759
794
+35
+4.61%
57,400
レアアース関連のテーマ性が再燃するとの思惑や、個人投資家の買い予想上位で、短期的な投機資金が集まり上昇。
11
東G 4891
ティムス
109
114
+5
+4.59%
1,400
上期経常が大幅な赤字で着地したことに加え、大株主の保有割合減少やワラントによる希薄化懸念から売りが先行した。
12
東S 7743
シード
535
558
+23
+4.30%
100
出来高僅少(誤発注の可能性)
13
東P 6027
弁護士COM
5,050
5,250
+200
+3.96%
9,200
日中の急騰からの利益確定売りと、掲示板で指摘されている機関投資家による空売り増加への警戒感からPTSで売られた。
14
東G 278A
テラドローン
17,050
17,721
+671
+3.94%
63,100
テラドローンは水底3次元測量対応の自動航行ボート導入発表が、ドローン技術の応用拡大期待を高め、買いにつながった。
15
東G 4570
免疫生物研
1,051
1,090
+39
+3.71%
1,700
好調な1Q決算が継続的に好感され、今後の進捗やライセンスアウトへの期待、発行済株式数の少なさから買いが続いた。
16
東G 5027
エニマインド
777
805
+28
+3.60%
3,200
「AnyAI Insight」のアップデートにより、AI関連サービスの強化が好感され、事業成長への期待から買いが入った。
17
東P 277A
グロービング
1,816
1,880
+64
+3.52%
2,700
Research Memoで示された大幅増配予定やAIを活用した成長戦略が好感され、今後の企業価値向上への期待感から買われた。
18
東G 335A
ミライロ
349
360
+11
+3.15%
1,900
直近の株価反落で調整が進んだと判断され、短期的なリバウンド狙いや貸借銘柄としての今後の需給改善への期待から買い戻しが入ったと推測される。
19
東P 4565
ネクセラ
1,116
1,150
+34
+3.05%
3,100
みずほ証券による保有割合増加が報告されたことで、機関投資家からの評価が高まったとの期待感から買いが入った。
20
東S 9414
BS11
927
955
+28
+3.02%
1,000
発表された3-5月期(3Q)決算で経常利益が前年同期比25%増益となり、好決算を評価する買いが先行した。一部ではTOBへの思惑も交錯した。
※ AIによる自動解説のため、誤った情報を記載する可能性があります。
投資判断の際は必ずご自身でご確認ください。
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値下がりランキングTOP 20
順位市場 / コード / 銀柄名当日終値PTS価格値下がり騰落率出来高下落の理由(AIによる解説)
東S 3856
Aバランス
319
239
-80
-25.08%
13,800
Aバランスは東証による9月26日付での上場廃止発表が致命的な悪材料となり、株式価値喪失への懸念から売りが殺到した。
東G 4263
サスメド
569
475.1
-94
-16.50%
34,200
睡眠障害治療アプリに関する塩野義との販売提携やマイルストーン契約への不安、不透明感が嫌気され、売りが出た。
東P 8103
明和産
975
825
-150
-15.38%
100
出来高僅少(誤発注または地合悪化の可能性)
4
東G 6085
アーキテクツ
235
212
-23
-9.79%
4,661,000
低位株であり値動きが軽いため、短期的な値幅取りを狙った投機的な資金が流入し、PTSで買われたと推測される。
5
東P 3349
コスモス薬品
6,577
6,060.3
-517
-7.86%
100
出来高僅少(誤発注または地合悪化の可能性)
6
東S 2698
キャンドゥ
3,640
3,365
-275
-7.55%
100
出来高僅少(誤発注または地合悪化の可能性)
7
東S 8918
ランド
11
10.2
-1
-7.27%
1,285,400
超低位株であり、わずかな売り注文や個人の損切りによって株価が大きく変動しやすく、PTSで売られたと推測される。
8
東G 4316
ビーマップ
107
100.5
-6
-6.07%
143,200
直近の急騰に対する短期的な利益確定売りが出た可能性や、第1四半期業績が期待に届かず失望売りにつながった。
9
東S 3974
SCAT
672
632
-40
-5.95%
500
上期は増益も2-4月期が減益に転じたことが短期的な業績懸念に繋がり、売りが出た。特定の株主増加も影響せず。
10
東G 4170
カイゼン
231
218
-13
-5.63%
207,900
日中のストップ高を受けて、翌日も高値が期待され、短期資金が流入したため、PTSで大幅に買われた。
11
東G 7794
EDP
1,041
986
-55
-5.28%
30,200
1Qの赤字縮小はあるものの、大株主による保有割合減少報告が続き、今後の売却懸念からPTSで売りが出た。
12
東G 4370
モビルス
346
328
-18
-5.20%
4,000
生成AI関連として注目されるが、具体的な好材料がなく、日中の上昇に対する短期的な利確売りや、PTSの流動性から下落。
13
東S 2776
新都HD
103
98
-5
-4.85%
66,500
大量保有報告があったが、CB行使価格の懸念や資金使途への疑問から、将来的な希薄化を警戒した売りが出た。
14
東S 2721
JHD
110
104.9
-5
-4.64%
1,900
赤字縮小は改善だが、依然赤字であることや大株主の保有割合減少が需給悪化懸念を招き、売り込まれた。
15
東S 2962
テクニスコ
1,785
1,712
-73
-4.09%
6,500
直近で株価が上昇していたため、短期的な利益確定売りが出た可能性や、テクニカル指標の悪化を警戒した売りとみられる。
16
東S 3350
メタプラ
310
299.9
-10
-3.26%
1,129,600
技術的な買いサイン(ゴールデンクロス、雲上抜け)が出現し、ビットコイン関連事業への思惑から買われました。
17
東S 3672
オルトP
30
29.1
-1
-3.00%
15,900
赤字拡大決算にもかかわらず、20円台という極低位株に対する投機的な思惑買いや、出来高が少ないPTS市場で少量の注文が入り、価格が上昇したため。
18
東G 3133
海帆
72
70.1
-2
-2.64%
5,700
第1四半期最終赤字拡大の発表により、業績悪化と財務状況への懸念が強まり、PTSで売りが出た。
19
東S 7709
クボテック
60
58.5
-2
-2.50%
117,000
クボテックは低位株で流動性が低い中、業績悪化ニュースにもかかわらず、特定の個人投資家の思惑買いや短期資金流入で急騰した。
20
東S 8107
キムラタン
32
31.2
-1
-2.50%
2,300
1Qの赤字拡大が継続的な業績不振を示唆し、投資家の失望売りが出た。低位株のため資金が流出しやすい。
※ AIによる自動解説のため、誤った情報を記載する可能性があります。
投資判断の際は必ずご自身でご確認ください。